スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

村橋久成 晩年の謎に迫る 3

子どもの頃に父を失った村橋がどういう風に成長したのか
今度は、薩摩藩の教育制度に興味を持ちました。

そして郷中(ごじゅう)という、薩摩藩の武士階級子弟の教育法が
あったことを知りました。

郷中について調べてみると今度は『ウィキペディア(Wikipedia)』で
こんな記述をみつけます。

イギリスで郷中が研究され、ボーイスカウト制度のもとになったという
俗説もあるが、そのような事実はない
(会津藩の什や白虎隊がボーイスカウトの起源とする同様の俗説もあるが、
これも誤りである)。

え~?!そうなの?
でもそのとき、私が読んでいた鹿児島市史には、記述があったのです。
詳細はコチラ↓

郷中教育について-その6-

↑ここに出てくる札幌の○○○○○は、私のことです。yu

この時、読んでいた本は、

・鹿児島市史2 / 鹿児島市史編さん委員会編
・健兒之社 / 上野篤著

納 光弘様のホームページ:http://www5f.biglobe.ne.jp/~osame/
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

弁財船

Author:弁財船
札幌市北区北13条西4丁目
北大13条門の前にあった
おいしい食事とお酒のお店、
弁財船は、閉店しました。
ありがとうございました。
営業時間:11:30-23:00
日祝定休
011-***-****

最近のコメント
ブログランキング
北海道に開拓に入った人たちの足跡をたどっています。一年で一代上がること目標にこつこつ調べています。

FC2Blog Ranking

ブログ内検索
最近の記事
カテゴリー
QRコード
QR
最近のトラックバック
Amazon商品一覧【新着順】
弁財船のスタッフおすすめ!
フリーエリア
フリーエリア
RSSフィード
リンク
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。