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ひゃ~!木田くん→日ハム

がんばれ~!!

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今朝の道新

今朝の朝刊、開いてビックリ!

「夷酋列像」の謎解く手がかりに 国後に白いヒグマ (11/22 06:48)

北海道新聞:http://www.hokkaido-np.co.jp/news/culture/201403.html

これと→hakyo.jpg 
これ→→HOK200910290005.jpg

自動撮影カメラがとらえた白いヒグマの右半身=10月23日(北の海の動物センター提供)
 NPO法人北の海の動物センター(網走市)などが10月下旬、北方領土・国後島で写真撮影に成功した白いヒグマ。四島の自然生態系を知る重要な“発見”になっただけでなく、江戸時代のアイヌ民族長老の肖像画「夷酋列像(いしゅうれつぞう)」に描かれた白い子グマの謎を解く手がかりにもなった。1枚の写真が生物学や美術史、アイヌ史など、さまざまな研究者のロマンをかき立てている。(根室支局 仁科裕章、ユジノサハリンスク・大能伸悟)

 「すごい発見。北海道になぜ白いクマがいたのか不思議だったが、これで謎が解き明かされた」。夷酋列像をはじめ、アイヌ民族に関する絵画に詳しい道立釧路芸術館の五十嵐聡美主任学芸員は、興奮気味に話す。

 夷酋列像は松前藩家老蠣崎波響(かきざきはきょう)が1790年(寛政2年)、道東のアイヌ民族の長老12人を描いた12枚の連作。うち1枚に白い子グマの姿があり、五十嵐さんはこれまで、北極圏で生息するホッキョクグマが連れてこられたのか、突然変異で色素が欠けるアルビノなのか、疑問に思っていたという。

<北海道新聞11月22日朝刊掲載>

ハワイ

kilauea

↑行きたい~!!

現在、溶岩流が一般公開されている展望地点から僅か100m程
度のところで海に流入中。

白いクマは森の精霊

ダーウィンが来た!生きもの新伝説
2007年12月放送
第82回 なぜ?白いクロクマ
↑こちらは、カナダのお話です。

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「白いヒグマ」証拠とらえた 国後島で撮影成功

HOK200910290005.jpg
無人カメラで撮影された国後島の白いヒグマ。
体の一部が写っている=NPO法人北の海の動物センター提供

asahi.com 2009年10月31日9時45分

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春告獣(エゾヒグマ)

春告獣(エゾヒグマ)?ヒグマのことがわかる本春告獣(エゾヒグマ)ヒグマのことがわかる本
(1995/01)
木村 盛武

商品詳細を見る

白いヒグマの話はこの本に書かれています。

白熊メモ

hakyo.jpg
白黒2頭のヒグマを連れたイニンカリ。
寛政2(1790)蠣崎波響画

●純白のもの出て其皮を江府に献じたり『松前志』延宝3(1675) 
●蝦夷地の北辺(箇所不詳)から、白熊が数頭産出
『蝦夷拾遺別巻』天明6(1786)、『蝦夷草紙』寛政2(1790)
●冬、蝦夷で捕えた白熊を江戸に送る『東夷物産志稿』寛政11(1799)
●択捉島より上野公園亀松小路に雌の白熊二頭が入園。明治11.3.4(1878)
●北見国宗谷郡猿払村で捕らえられた白熊一頭が、宮内省狩猟局を経て、帝室博物館に寄贈。明治24.8.15(1891)
●松前藩主より毎年皮と胆とを幕府に献じたり。
延宝3(1675)及び享保3(1718)白熊皮を出し、特に之を献ぜり『北海道史第一』大正7(1918)

参考:『春告獣』木村盛武、『明治前動物渡来年表』磯野直秀

「107+1~天国はつくるものPart2~」

本日からてんつくマン映画「107+1~天国はつくるものPart2~」の上映が
解禁になりまして、
全国各地で同時上映会が行われ、
11月3日(火・祝)からてんつくマン本人が北海道から南下する
全国ツアーも始まります。

11月1日(日)全国動時上映(北海道内開催分)

【倶知安町】
--------------------------------
107+1~天国はつくるもの~PART2 奇跡は起こり連鎖する

【日時】2009年11月1日(日)(13:00~17:00)
    13:00 開場  
    13:30~14:00てんつくマン挨拶(DVD)
    14:00~16:00 映画上映 
     16:10~17:00てんつくマントークショー(DVD)

【会場】ホテル第一会館 3F  倶知安町南3条西2丁目 TEL:0136-22-1158
最寄駅・JR函館線「倶知安」駅

【料金】一般1,000円  高校生以下無料

【主催】めっセンジャー北海道 鈴木裕之 E-male:smile@nagomi43.jp
    TEL:0136-22-5555 (リラクゼーションカイロ NAGOMI内)

【雄武町】
紋別郡雄武町
■ 会場
雄武町地域交流センター(道の駅おうむ)
■ 鑑賞料
料金:高校生以下 500円  一般 800円  定員150名
■ 上映スケジュール
上映時間:14:00より
■ お問い合わせ
小原  茂(090-3899-2807)

【別海町】
■ 会場
ぱぶうらら
■ 鑑賞料
前売り1000円、当日1500円
■ 上映スケジュール
午後2時から
■ お問い合わせ
08055996940

てんつくマンがまわる上映会・C'mon Tourの北海道内上映スケジュール

11月3日(火・祝) 北海道(釧路市)
■ 会場
釧路市観光国際交流センター
■ 鑑賞料
未定
■ 上映スケジュール
未定※
てんつくマントークライブあり!
※スタッフ大募集中!
■ お問い合わせ
松田理恵(松田悠人・大和の母) 090-9753-1543 theyellowknifeinn08@ezweb.ne,jp

11月4日(水) 北海道(北見市)
■ 会場
北見芸術文化ホール
■ 鑑賞料
未定
■ 上映スケジュール
未定※てんつくマントークライブあり!※スタッフ大募集中!
■ お問い合わせ
東 京美 090-2690-3871 miraclechain@yahoo.co.jp

11月6日(金)北海道(函館市)
■ 会場
函館国際ホテル2F
■ 鑑賞料
前売(限定200枚)
大人2,500縁(当日3,000縁)
学生1,500縁(当日2,000縁)
※大学・専門学校生も学生料金です
※小学生以下無料

■ 上映スケジュール
6:30~書き下ろし
18:00~リーダー挨拶
18:05~上映会
20:05~休憩
20:15~講演会
21:15~終了予定

■ お問い合わせ
齊藤 透 toyoigak@ms8.ncv.ne.jp

11月7日(土) 北海道(札幌市)
■ 会場
札幌市民ホール
■ 鑑賞料
2,500円(予定)
■ 上映スケジュール
会場 18時15分 開演 18時45分
「お産の家」吉村医院長から のメッセージあります。
■ お問い合わせ
イデアワークス 011-612-1118 idea-works@nifty.com
http://ideaworks-net.com

11月8日(日) 北海道(帯広市)
■ 会場
とかちプラザ 1階 (@JR帯広駅徒歩30秒♪)
■ 鑑賞料
*未定 777円 or 1039円(Thank you^-^) or 1029円(「テン10」「ツ2」「ク9」) 等 m(^-^)m )
■ 上映スケジュール
18:00~(*予定)
※てんつくマントークライブあり!※スタッフ大募集中!
■ お問い合わせ
舟橋はっし隆弘 090-6263-7598

11月9日(月) 北海道(苫小牧市)
■ 会場
苫小牧文化会館 苫小牧市旭町2丁目8番19号
0144-36-7823
アクセス
http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/bunkakaikan/map.htm
■ 鑑賞料
第一部 映画 1000円 第二部 ライブ  1500円
一部二部通し券 2000円(お得!)
第三部 書き下ろし 色紙2000円
■ 上映スケジュール
一部(上映会)       17時10分~19時10分
二部(てんつくミニトーク) 19時20分~20時20分
三部(書き下ろし)     20時30分~21時30分
■ お問い合わせ
苫小牧維新塾(トマコマイ イシンジュク)
カンダ ヒデトシ 090-3397-6787 hide33-tomaishin@memoad.jp

映画の公式サイト
http://www.tentsuku.com/part2/
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弁財船

Author:弁財船
札幌市北区北13条西4丁目
北大13条門の前にあった
おいしい食事とお酒のお店、
弁財船は、閉店しました。
ありがとうございました。
営業時間:11:30-23:00
日祝定休
011-***-****

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